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  • 「七夕まつり」

    一般的には7月7日が「七夕まつり」ですね。

    ここ高岡の街なかは、8月1日~7日までが「高岡七夕まつり」になります。

    大仏様のまえの坂下町通りも、七夕で彩られ、大仏様もご満悦。

    夏の思い出に「高岡七夕まつり」と大仏様にお会いに来ては

    いかがですか。。

    *写真は平成29年撮影のもの

  • 毎月第1日曜日は 「大仏ごりやくの日」。

    次回は、高岡七夕まつり開催中の8月5日(日)!!

    今回は、ごりやく寄席ご観覧先着20名様に「高岡の水500ml」をプレゼント!!

    演目は、①漫談:だら~ず山下 ②落語:六ツ家千艘 ③踊り:越中おわら踊り です。

    ごりやく市も 名物大仏焼き、野菜、骨董、かき氷、大仏カステラ等でお待ちしております。

    【入場無料!どなたでもご入場いただけます!出入り自由!】

    開催日 2018年8月5日(日)
    時刻 10時~11時半 ごりやく寄席(本堂)
    10時〜13時  ごりやく市(境内)
    13時~13時半 ごりやく法要(本堂)
    場所 大仏寺(富山県高岡市大手町 11-29)
    電話 0766-20-0555(末広開発㈱まちづくり事業部)

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高岡大仏の魅力に迫る

富山県高岡市にある、高さ約16メートルの阿弥陀如来坐像「高岡大仏」は、日本三大佛に数えられ昭和8年(1933年)の造立以降、市民から親しまれる象徴的な存在となっており、地元民は敬意を込めて「だいぶっつぁん」(『大仏様』を表す呼称)」と呼んでいます。

歴史小説家「井沢元彦」と、高岡大仏を心から敬愛するメンバーが、そんな「だいぶっつぁん」の魅力に迫り、知られざる逸話の数々を綴ります。

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歴史小説作家「井沢元彦」が高岡大仏に秘められた謎に迫ります。

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大仏様にまつわるお話のあれこれ。

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